5月3日付けの男子世界ランキングが発表された。
〈連続写真〉世界1位はなぜ曲がらない? 答えはボールとの距離にあった
米国男子ツアー「キャデラック選手権」を制したキャメロン・ヤング(米国)が4位から3位に浮上した。松山英樹は1ランクダウンの16位。日本勢2番手以下は久常涼(58位)、中島啓太(134位)、比嘉一貴(146位)、金子駆大(183位)、平田憲聖(219位)と続いている。国内男子ツアー「中日クラウンズ」を制した堀川未来夢は、67人抜きとなる265位にジャンプアップした。
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