4月12日付けの男子世界ランキングが発表された。
〈連続写真〉“頭残し”が減った? 松山英樹のスイングにある変化
海外男子メジャー初戦「マスターズ」で連覇を達成したローリー・マキロイ(北アイルランド)は100ポイントを獲得。順位は2位から動かなかったが、ランキング1位スコッティ・シェフラー(米国)との差を縮めた。同大会で12位タイに入った松山英樹は14位をキープ。日本勢2番手以下は久常涼(56位)、中島啓太(126位)、金谷拓実(128位)、比嘉一貴(139位)、金子駆大(192位)、平田憲聖(204位)が続いている。日本男子国内初戦「東建ホームメイトカップ」で初優勝を果たした石坂友宏は、138人抜きとなる412位に急浮上した。
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