3月15日付けの男子世界ランキングが発表された。
〈連続写真〉代名詞“頭残し”が減った!? 松山英樹のビフォーアフター
米国男子ツアー「ザ・プレーヤーズ選手権」を制したキャメロン・ヤング(米国)が15位から4位に急浮上。自身初のトップ5入りとなった。同大会を27位で終えた松山英樹は、1ランクダウンの13位。13位に入った久常涼は65位から61位に順位を上げた。日本勢3番手以下は中島啓太(122位)、金谷拓実(126位)、比嘉一貴(130位)、平田憲聖(186位)、金子駆大(197位)と続いている。LIVゴルフ第4戦を制したブライソン・デシャンボー(米国)は41位から33位に浮上した。世界1位はスコッティ・シェフラー(米国)がキープ。2位のローリー・マキロイ(北アイルランド)、3位のトミー・フリートウッド(イングランド)も順位を維持した。
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