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松山英樹は33位、久常涼は42位 ブリッジマンらが首位、1打差にマキロイ

<ジェネシス招待 2日目◇20日◇リビエラCC(カリフォルニア州)◇7383ヤード・パー71>米国男子ツアーの2日目は、日没サスペンデッドで持ち越された第1ラウンドを消化し、続けて第2ラウンドが行われた。

〈連続写真〉タテ振りからヨコ振りに変化! 松山英樹のスイングをプロコーチが解説

松山英樹は2バーディ・3ボギーの「72」のラウンドで、トータル1アンダーの33位タイ。久常涼も2バーディ・3ボギーの「72」として、カットライン上となるトータルイーブンパーの42位タイで決勝進出を果たした。首位はトータル12アンダーのジェイコブ・ブリッジマン(米国)、マルコ・ペンジ(イングランド)。1打差3位にローリー・マキロイ(北アイルランド)が続く。トータル9アンダーの4位タイにアダム・スコット(オーストラリア)、ザンダー・シャウフェレ(米国)が並んだ。また、第1ラウンドで「74」を叩いた世界ランキング1位のスコッティ・シェフラー(米国)は、「68」と巻き返し、トータルイーブンパーで決勝へ駒を進めた。

<ゴルフ情報ALBA Net>

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