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<速報>石川遼はトータル3アンダーで後半へ 小斉平優和が単独首位

<バンテリン東海クラシック 2日目◇1日◇三好カントリー倶楽部 西コース(愛知県)◇7300ヤード・パー71>

国内男子ツアーの「バンテリン東海クラシック」の第2ラウンドが進行中。1アンダー28位タイから出た石川遼は、トータル3アンダーで折り返した。

2009年大会覇者の石川は、前半を3バーディ・1ボギーの「33」でラウンド。現在首位とは7打差となっている。

トータル10アンダー・単独首位には小斉平優和、1打差・2位にチャン・キム(米国)、2打差・3位タイには幡地隆寛、稲森佑貴、安本大祐、今野大喜が続いている。

賞金ランク1位の木下稜介は源左いトータル6アンダー、同2位の星野陸也はトータルイーブンパーでプレー中となっている。

なお、前週の「パナソニックオープン」でアマチュア優勝を飾った中島啓太(日体大3年)は腰痛のためスタート前に棄権した。

<ゴルフ情報ALBA.Net>

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