「ゴルフ情報」記事一覧
最長308ヤードのドラコン女子・松浦美侑が“推し活”に夢中で聖地訪問を報告、配信アプリにもドハマり中!
ドラコンプロとして活躍する松浦美侑が自身のインスタグラムを更新。「推し活してきました」と、プライベートの一面を公開した。 【圧巻!】最長308ヤードを誇る松浦美侑の豪快スイング 松浦は「私が最近ハマっているREALITYっていう配信アプリがあって」と書き出し、自分だけの3Dアバターを作成してライブ配信や交流が楽しめるバーチャル配信アプリに夢中になっていることを紹介。「そこで推してるライバーの透のポスターが三...
新作ドライバーの売り上げは「曲がらず振りやすい」高MOIモデルが首位! 外ブラ3社の売り上げ動向は?【週間ギアランキング】
ドライバー部門では2週連続でピンの『G440 K』が首位をキープ。2位と3位がキャロウェイの『クアンタムシリーズ』、4位、5位にはテーラーメイドの『Qi4Dシリーズ』が入っている。店頭でのドライバー販売状況についてPGAツアースーパーストア入間店の水谷郁弥さんに話を聞いた。 【写真】4位〜10位も発表! 最新ドライバーで人気のモデルは? 「発売が最も早かったテーラーメイドの『Qi4Dシリーズ』は初動がすごくて一気にドーン...
嬉しい初Vのジェイコブ・ブリッジマン、今年6戦5勝の『Spider』パターの勝者に加わる【WITB】
<ジェネシス招待 最終日◇22日◇リビエラCC(カリフォルニア州)◇7383ヤード・パー71> 【画像】ブリッジマンの『スパイダーツアー』は構えた顔が独特 名門リビエラで行われたジェネシス・インビテーショナルで、26歳のジェイコブ・ブリッジマンがローリー・マキロイを1打差でかわして初勝利。契約を結ぶ米国テーラーメイドも勝利を称え、使用ギアについて「ブリッジマンがTP5xとスパイダーツアーでブレイク」と報告。まずは...
「22歳になりました!」吉田鈴が誕生日を報告、“ほっぺハート”や上目遣いショットにファンから声援殺到
吉田鈴が自身のインスタグラムを更新。2月21日で「22歳になりました!」と嬉しそうに投稿した。今年は米国女子ツアー「ホンダLPGAタイランド」に参戦するために滞在しているタイで誕生日を迎えた吉田は、「今日も試合頑張ってきます!」と試合に対する前向きな気持ちも同時に記していた。 【写真】吉田鈴の“ほっぺハート” 吉田の今季初戦は、初めて参戦する米ツアーとなったが、結果は61位に終わった。しかし選手たちのレベル...
堀琴音が「ずっと憧れの人」と久しぶりの再会!「幸せ鷲掴み!って感じ」とファンも大喜び
堀琴音が自身のインスタグラムを更新。「久しぶりの桃子さん」と記すと、姉・奈津佳と一緒に上田桃子と再会したことを嬉しそうに投稿した。 【ランキング】お嫁さんになってほしい女子プロは? 1位〜10位まとめ そして「ママになってもキラキラで、ベビーも可愛すぎました」と、昨年10月に誕生した男の子にも会えたことを喜んだ。投稿では3人が笑顔でピースをする写真と、スマホを操作する上田をこっそり撮影した写真の2枚を公...
ステップ賞金女王・大久保柚季のクラブ選びは“感覚”重視 ヨネックス中心のなかキャロウェイの3Wを選んだ理由は?
2024年のプロテストに合格し、ルーキーイヤーとなった昨年はステップ・アップ・ツアーの賞金女王に戴冠した大久保柚季(おおくぼ・ゆずき)。今月初めに行われたツアー外競技「マイナビ チャレンジマッチ THE Heroines 2026」に出場した際に、自身のギアについて語ってもらった。 【写真】“感覚”重視で選ばれたドライバーの顔「ヒール側がスマート」 ドライバーはヨネックス『EZONE GT』に、『カイザ MH』を組み合わせている...
吉田優利が大会参戦のために滞在していたタイでのオフショットを大公開! 「とても素晴らしい経験でした」
吉田優利が自身のインスタグラムを更新。英語で「私は数週間タイに滞在していました。それはとても素晴らしい経験でした」と記すと、米国女子ツアー「ホンダLPGAタイランド」に参戦するために滞在していたタイで撮影した20枚の写真や動画を投稿した。 【写真】金ピカの仏像と同じポーズ 吉田優利の楽しいオフショット 海を見下ろすテラス席でのんびりと寛いでいると、そこに運ばれてきた大きなステーキを嬉しそうにカメラに見...
「DUO」ロゴがトウ側にある『RS』!? プロギア『RS 2026 Driver』ふくむ3ヘッドが適合リストに!
R&AとUSGAのコンフォーミング(適合)リストの「ドライバー」カテゴリに、23日更新で気になる3つの新ヘッドが登録された。昨年11月に登録された『RS PROTOTYPE』と似たデザインに色入れされた、『RS 2026 Driver』『RS F 2026 Driver』『RS MAX 2026 Driver』がそれだ。 【画像】当時の『TR-X 370 DUO』のトウ側ロゴとはデザインが違う 気になるのは、ヘッドに記載されているとされる「識別マーキング」だ。前回11月の『RS ...
菅沼菜々の上目遣いショットにファンは騒然 「あら かわちぃ」「ゴルフ界の天使だ」など絶賛コメントが殺到!
菅沼菜々が自身のインスタグラムを更新。ピースの絵文字、口をすぼめてキスをするような表情の顔文字、赤いハートの絵文字の3つを並べると、エスカレーターに乗り、両手で左右の手すりにつかまりながら上目遣いにカメラを見つめる写真を投稿した。 【写真】「このショット、最高」ファンを喜ばせた上目遣いの菅沼菜々 顔の横には手書きでハートを2つ書きこんだ写真をファンは大喜び。「あら かわちぃ」「アイドル現る」「見上げ...
身長163cmで最長342ヤード! 大和田紗羅もやっている朝イチの“ゾウさん素振り”で「シャフトのしなりが使えるんです」
2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。体が凝り固まった朝にやるというぶっ飛び素振りを教えてもらった。 【連続写真】左腕を“ゾウさん”のように柔らかく使って高いトップからビッグフォロー! 大和田の342ヤードスイング ◇ ◇ ◇アマチュアの方でよく見られるのは、シャフトのしなりを使えていないためにヘッドスピードが上がらず、飛距離を伸ばせないケースです。ま...
ドロー&フェードの打ち分けは「スタンス向き」を変えるだけ 距離感を身に着ける練習方法もこっそり明かす【教えて、?川先生!】
2022年に史上初となるアマチュア2勝を挙げ、国内男子ツアー通算5勝を誇る?川泰果。“年間王者”を目指す今季は、国内男子ツアーを代表する存在の一人になることは間違いない。そんな?川にワンランク上のレベルを目指すアマチュアが参考になるテクニックを取材。今回は『ドローとフェードの打ち分け方』を聞いた。(取材・文/木彩音) 【連続写真】最新!?川泰果の迫力あるドライバースイング ■弾道の打ち分けは“スタンス”...
ヘッドのネジレを防げて初速が落ちない! 『OPTM X』をHS42m/s、50m/sで打ち比べて見た
年が明けて、外ブラ各社から最新ドライバーが続々発表。期待に胸を膨らませているゴルファーも多いだろう。今回は飛びへの影響が7割の『初速』性能をチェック。ギアコーチの筒康博と300ヤードヒッターのトップアマでもある小坂圭司が『OPTM X』の性能を徹底検証した。 【写真】『Qi4D』『G440 K』『クアンタム』の初速も公開中 一番初速が出るのは? ◇ ◇ ◇筒:2026年のドライバーを語る上で、「初速」は大きなキーワード...
ヘッドのネジレを防げて初速が落ちない! 『OPTM X』をHS42m/s、50m/sで打ち比べてみた
年が明けて、外ブラ各社から最新ドライバーが続々発表。期待に胸を膨らませているゴルファーも多いだろう。今回は飛びへの影響が7割の『初速』性能をチェック。ギアコーチの筒康博と300ヤードヒッターのトップアマでもある小坂圭司が『OPTM X』の性能を徹底検証した。 【写真】『Qi4D』『G440 K』『クアンタム』の初速も公開中 一番初速が出るのは? ◇ ◇ ◇筒:2026年のドライバーを語る上で、「初速」は大きなキーワード...
川ア春花はなぜ振り切っても曲がらない? ポイントは『ぐるぐる』だった!?
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、女子ツアー通算5勝を誇る川ア春花が話してくれた、ショットが曲がらないスイング意識を紹介する。 【連続写真】トップで右股関節に乗ったら一気に体を回し続ける 川アのドライバースイング ◇ ◇ ◇今の私のスイングで最も大切にしている、たった一つのポイント。それは「テークバックで、しっかり右の股関節に乗る」ことです。クラ...
ショットメーカーの川ア春花が左耳を触るルーティンの意味とは?
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、女子ツアー通算5勝を誇る川ア春花が話してくれた、ショット前の大事なルーティンを紹介する。 【連続写真】ドライバーのボール位置は左耳下 トップで股関節に乗ったら一気に体を回す 川アのドライバースイング ◇ ◇ ◇ドライバーのショット前には、左手で左耳を触るルーティンを行います。ドライバーのボール位置は、常に左耳の下...
“古め”なギアセッティングの天本ハルカが「昨季から導入した」キャメロンパターとは?
2024年シーズンに悲願の初優勝を挙げ、昨季はメルセデス・ランキング46位でシード権を獲得した天本ハルカ。開幕前に行われたツアー外競技「マイナビ チャレンジマッチ THE Heroines 2026」に出場した際に、自身のギアについて語ってもらった。 【写真】ネック違いのレア仕様? 「軟らかい打感」な天本ハルカのキャメロンパター UTは5U(23度)・6U(26度)の2本体制。20年発売のキャロウェイの『マーベリック』に、グラファイ...
同伴者のスロープレー、前の組が詰まっている……イライラ回避のための状況別“待ちチョロ”対策
前の組が詰まっていたり、同伴者がスロープレーだったり、早く打ちたいのに待機を余儀なくされる状況。「遅い」「まだかな」と、次のショットへの気持ちが急くほど、時間は長く感じるし、イライラは募ってしまう。結果、ようやく打てるようになった頃にはイライラが溜まり過ぎてしまい、ミスショットを誘発する。そんないわゆる“待ちチョロ”の対策を、ゴルフの状況別に解説。 【写真】イライラのメカニズムは砂時計? 1分の待ち...
ドローヒッターならではのギア選びが面白すぎる! 天本ハルカが10年前発売の3Wを「手放せない」特別な理由とは
2024年シーズンに悲願の初優勝を挙げ、昨季はメルセデス・ランキング46位でシード権を獲得した天本ハルカ。開幕前に行われたツアー外競技「マイナビ チャレンジマッチ THE Heroines 2026」に出場した際に、自身のギアについて語ってもらった。 【写真】打痕ってこんなにつくの!? 16年発売の『XR 16』の使いこみ具合がすごい ドライバーは今季からキャロウェイの『クアンタム◆◆◆MAX』に変更。シャフトは三菱ケミカル『ディア...
小柄な古江彩佳はなぜメジャー優勝するほど強いのか? すべてのショットが同じリズムで打つ【四の五の言わず振り氣れ】
2024年でツアーから撤退した上田桃子や今年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。2024年メジャー優勝果たした古江の強さはリズムにあるという。その真相を聞いた。 【写真】ドライバーでもアプローチのようにゆったり振る 古江のドライバースイング 2024年に古江彩佳プロが海外メジャー第4戦の「アムンディ・エビアン選手権」で優勝しました。そのときに、古江...
ヘッドスピードは秒速71.5m超え! ドラコンプロのハードヒットがついにクラブヘッドを破壊してしまった決定的瞬間
ドラコンプロとして世界のトップを争うセブ・トゥワデル(オーストラリア)が自身のインスタグラムを更新。ハードヒットを繰り返してきたドライバーのヘッドがついに悲鳴を上げる瞬間を動画で公開した。 【動画】4年間愛用したドライバー、最後の一打…… 「+160mph(秒速71.5m)のヘッドスピードと、+240mph(秒速107.22m)のボール初速で何千回ものヒット」「私が使った中で最強のヘッド」と愛用ドライバーを讃えた。ちなみに...


























