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Lynx史上最高のクラブ!? 可変スリーブを採用した『PARALLAX UW』を発売

株式会社リンクスから、ユーティリティウッド(UW)として初となる可変式スリーブを採用した『パララックス UW』が発売された。プロ・アマの声をフィードバックし、FW並みの飛距離とUTのような寛容性を兼ね備えた注目モデルだ。

【画像】安心感が大きい? 22°を構えた顔つき

一般的なUTよりサイズを約12.8%大型化して安心感を高めたほか、フェースは高初速な「455マレージング鋼」の採用で打感と弾き感を両立。特徴はUW初の可変スリーブで、ベースロフト(18/22/26/30°)から最大17?32°まで1°ピッチでの細かな調整が可能。シャフトを回さずにライ角やつかまりも変更できる。 さらに、標準装着(5g)のほか2gと8gのソールウェイトが付属し、バランスや振り心地のカスタマイズにも対応。シャフトは専用の『POWER TUNED』や『N.S.PRO HYBRID 100』に加え、各種カスタムやヘッド単品販売も用意されている。 YouTube「横田真一チャンネル」でも取り上げられ、プロ目線に加え、マーク金井氏のコメントで完成度の高さもうかがえる本作。オープン価格だが、ヘッド単品が27,500円、ストックシャフト装着モデルが32,780円、カスタムシャフト装着モデルが49,500円〜でオンラインストア登録されている。

<ゴルフ情報ALBA Net>

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