テレビ朝日アナウンサーで「報道ステーション」のメインキャスターを務める安藤萌々が自身のインスタグラムを更新。「前日に2ヶ月以上ぶりにクラブを握り…」と不安な気持ちを抱えながら臨んだラウンドを振り返った。
その日のスコアは赤ティから回って41‐40の「81」。「ノーバーディでしたが安定していて嬉しい!」と実力を発揮。「一緒にプレーした同級生が67で回っていたので!引っ張って貰えました!笑」と同伴プレーヤーにも恵まれたようだ。投稿では3つのショットを動画で公開。1つ目はフェアウェイど真ん中に打ち出した会心の一打。2つ目は「足りないかと思ったら足りていた125ヤード」という8番アイアンのショットだ。そして最後は「アプリが反応していませんが、、」というティショット。こちらもフェアウェイ真ん中へ。「160ヤードくらい飛んでいたので良かった 曲がるより良いよね精神です!」と飛距離に若干の物足りなさを感じつつも、嬉しそうな笑顔を覗かせていた。しかし大学時代にはゴルフ部主将を務めていた安藤は自分自身に厳しい言葉も。「オープンに構えすぎ!」「スイング確認した後に構え直せばよかった!! 駄目!」と反省点もしっかりと記していた。この投稿にコメントはできないが、渋野日向子や「報道ステーション」でスポーツキャスターを務めるヒロド歩美をはじめ、大勢のファンが「いいね!」をクリックしていた。
<ゴルフ情報ALBA Net>




