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ドラコン女子が家族と過ごした幸せな2日間を振り返り 「娘が元気でやってることが1番の親孝行ですよ」

身長161センチ・58キロという体格から最長飛距離は308ヤードを記録したドラコンプロの松浦美侑が自身のインスタグラムを更新。「家族と過ごした2日間」を写真で振り返った。

【写真】胸の可動域が広いからトップが深い! 最長308ヤードを誇る松浦美侑の豪快スイング

「美味しいもの食べてたくさん歩いて色んなものをたくさんみて」「幸せな二日間でした」と記した松浦。投稿の前半は横浜中華街へ。色彩も豊かな装飾が施された牌楼(門)をバックにした写真や、関帝廟を参拝した時の写真。さらにデビュー30周年を迎えたサンリオの人気キャラ「ポムポムプリン」とのコラボイベントが開催中の横浜赤レンガ倉庫まで移動すると、限定デザインの大きなシールも撮影した。また別の日には蕎麦屋へ。天せいろや冷やし蕎麦など美味しそうな料理が並んだテーブルの写真も。そして最後に「親孝行できるようにがんばるっ」と、これからも変わらぬ活躍を続けていくことを誓っていた。投稿を見たファンも「娘が元気でやってることが1番の親孝行ですよ」と温かく松浦の背中を押していた。松浦は古江彩佳、堀琴音らを輩出した滝川第二高校、松山英樹、佐伯三貴らを輩出した東北福祉大学というゴルフの名門校で腕を磨いてきた。現在はJPDA(日本プロドラコン協会)所属のドラコンプロとして活躍している。

<ゴルフ情報ALBA Net>

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