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プレーは真剣、素顔はチャーミング 岩井明愛のお茶目ポーズを一挙公開【カメラマン南しずかの米ツアー小話】

畑岡奈紗、古江彩佳、渋野日向子、原英莉花など、2026年は過去最多となる日本勢15人が出場する米国女子ツアー。その動向にも注目だが、試合以外や海外勢のこぼれ話まで伝えるのはなかなか難しい部分も…。そこでツアーを長年取材しているカメラマン・南しずか氏が気になるネタをピックアップ。これを見れば“米女子ツアー通”になれるかも!?

【写真】お茶目すぎる…明愛といきなり戦闘開始!

◇先週の海外女子メジャー「アムンディ・エビアン選手権」で、岩井明愛は大健闘。1打差でプレーオフ進出を逃したものの、最後まで果敢なプレーを見せて多くのファンを魅了した。試合では一打一打に全神経を注ぐ姿とのギャップも魅力の一つ。だからこそ、ふと見せる笑顔やお茶目な表情は、ツアー会場でも貴重なワンシーンになっている。コース内では真剣そのものだが、練習日やラウンドの合間になると表情が一変する。カメラを向けると、ピースをしたり、その場で思いついたポーズを披露してくれることも多い。サービス精神にあふれ、周囲への気配りを忘れない24歳。そんな岩井の、最近のお茶目なポーズ写真を、ぜひファンのみなさんにもご覧いただきたい――。(取材・文/南しずか)

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