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「#左腕少し細くなってた」 手術後のギプス生活を終えた木村彩子、復帰に向けてトレーニング再開を宣言!

木村彩子が自身のインスタグラムを更新。6月初めに受けた手術以降、左手をギプスで固定する生活が続いていたが、「先日、ギプス生活が無事に終わりました〜」と嬉しそうに投稿した。

【写真】愛犬とくつろぐ木村彩子、左手には痛々しい手術痕も(全3枚)

左手首のTFCC損傷との診断を受けた木村は、手術直後の投稿で左手を大きなギプスで固定した写真を公開。しかしそれから1カ月余り。ついにギプスが外れると、半袖シャツ姿で愛犬と散歩する元気な姿を披露した。ギプス生活については「右が利き腕だったので まだ何とか生活できましたが お風呂が1番大変でした」との苦心談も。そして「これからリハビリとトレーニングが始まります」とツアー復帰に向けた活動をスタートさせることを宣言した。また、療養中は辛い事ばかりかなと心配していたそうだが、意外とそんなことはなかったと否定。「心配してくれる人がたくさんいたり、色々なことを試行錯誤しながらやっていて 私なりに楽しくやっています」と、ここでも前向きな姿勢を見せていた。木村の元気な姿にファンも反応。ギプスが取れたことを喜ぶと「じっくりと治療リハビリ頑張ってくださいね」「また練習再開してパワフルなゴルフを見せてください」「復活を期待モリモリで待ってまーす」など、温かい声援が数多く寄せられていた。投稿の最後ではハッシュタグを添えて「#今までで一番肌が白い夏」「#半袖焼けも靴下焼けもない」「#左腕少し細くなってた」と実感のこもった言葉が続いていたが、これからのトレーニングで日焼けも左腕のパワーもしっかりと取り戻していくことを、多くのファンが期待している。

<ゴルフ情報ALBA Net>

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