このエントリーをはてなブックマークに追加

金子駆大が「65」で4差8位に浮上 星野陸也13位、桂川有人51位で決勝へ

<ソウダル・オープン 2日目◇22日◇リンクフェン・インターナショナルGC(ベルギー)◇6940ヤード・パー71>DPワールド(欧州)ツアーの第2ラウンドが終了した。ザンダー・ロンバード(南アフリカ)とトム・ヴァイヤン(フランス)がトータル13アンダーで首位に並んでいる。

【写真】全米プロ覇者は”両手グローブ”の異色王者

メジャー「全米プロ」から連戦となる金子駆大が1イーグル・5バーディ・1ボギーの「65」をマーク。30位から首位と4打差の8位タイまで順位を上げ、3試合ぶりの予選通過を決めた。星野陸也は5連続バーディを含む8バーディ・1ボギー・1ダブルボギーの「67」で回り、トータル8アンダー・13位タイにつけている。桂川有人も1イーグル・3バーディ・2ボギーの「68」と伸ばし、トータル4アンダー・51位タイで決勝ラウンドに進んだ。

<ゴルフ情報ALBA Net>

【関連記事】