ブリヂストンスポーツが、2026年春夏シーズンのアパレルコレクション『BRIDGESTONE GOLF ULTICORE』と『BRIDGESTONE GOLF』を発表。順次販売を開始した。
【写真】売れた理由は軽量&全12色の豊富なカラバリ! 昨年販売数1位を獲得したブリヂストンのキャディバッグ
同社のフラッグシップモデルとなる『BRIDGESTONE GOLF ULTICORE』は、上質さやマットな質感にこだわり、機能性を追求しながらも本質的な美しさにも目を向けた、シンプルかつクールなウェアを展開。“究極の本質”を追い求めた、本物志向のゴルファーには特に注目のコレクションだ。一方の『BRIDGESTONE GOLF』は、ゴルフウェアをクラブやボールなどと同じ「ギア」ととらえ、スイングの動きを抑制せず、常に最高のパフォーマンスを発揮できるように開発。ゴルファーが目の前の一打一打に集中できるよう、快適性などを追求した、プレーを楽しめるコレクションとなっている。そんな両コレクションは、いずれも3Dテクノロジーで作成した型紙をもとに、ゴルフスイングにおける体の回転や腕の動きを解析したゴルフ専用設計のウェア。今シーズンは、「ShinCloストレッチ」(伸+Clothes=伸びるウェア)機能がさらに進化しているという。また、耐久性の高い「CORDURA?」の「ShinCloストレッチTough」、クール機能素材の「ShinCloストレッチCool」を搭載したウェアも豊富に取り揃えられている。そのほかにも、猛暑日のラウンドでも涼しさを感じられる素材や、トレンドカラーを意識したアイテムなどがラインナップ。ストレスのない快適なプレーができるほか、見た目にも楽しい春夏アイテムがゴルフ意欲を盛り上げてくれるだろう。また、宮里藍をはじめ、馬場咲希や宮本勝昌、宮里聖志、嘉数光倫、福住修など、プロも着用予定。機能性とデザインを追求したウェアを、ツアーでも見られるだろう。◇ ◇ ◇全12色の豊富なカラバリ!→関連記事で【意外にも、キャディバッグの昨年販売数1位は「ブリヂストン」!売れた理由はどこにある?】を掲載中
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